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タイトルの通り、TOEIC Part 5の「接続詞問題」・「接続詞・前置詞問題」を確実に正解して高スコアに繋げていくためには接続詞の学習は必須と言えます。

具体的には以下のの3つのポイントをおさえる必要があります。

■接続詞だと品詞判断ができること(特に前置詞との区別)
■接続詞の中でもどの文法分類かを判断できること
■素早く意味がとれること

 

こちらの記事で接続詞全体をまとめますのでぜひ学習に活用してください。

まずは次の一覧表で接続詞と前置詞を品詞識別できるかチェックしてみましょう。
一覧表、かなり長いリストなので接続詞の内容についてすぐに確認したい方は目次で飛ばして等位接続詞のセクションからご覧になってください。

目次

接続詞・前置詞一覧表

接続詞と前置詞の一覧表です。
接続詞は文法的な分類も行っています。
極まれにPart 5の選択肢に並ぶような比較的マニアックな前置詞なども含んでいます。

表内の省略表記は以下の通りです。

等位接続詞      :「等接」
従位接続詞(名詞節):「従接(名)」
従位接続詞(副詞節):「従接(副)」
前置詞        :「前」

 

アスタリスクをつけたexceptとgivenはthatが省略された状態と考えると従位接続詞(副詞節)として捉えられるという意味です。

品詞分類
about
aboard
above
according to
accross
after 従接(副)
against
ahead of
along
along with
alongside
although 従接(副)
amid
among
amongst
and 等接
apart from
around
as 従接(副)
as far as 従接(副)
as for
as if 従接(副)
as long as 従接(副)
as of
as soon as 従接(副)
as though 従接(副)
as to
aside from
assuming that 従接(副)
at
at the same time as 従接(副)
because 従接(副)
because of
before 従接(副)
behind
below
beneath
beside
besides
between
beyond
but 等接
by
by means of
by the time that 従接(副)
by way of
concerning
considering that 従接(副)
contrary to
despite
down
due to
during
even if 従接(副)
even though 従接(副)
every time that 従接(副)
except* 従接(副)*
except for
except that 従接(副)
excepting
following
for
for the purpose of
for the sake of
from
given* 従接(副)*
given that 従接(副)
granted that 従接(副)
if 従接(名) 従接(副)
in
in accordance with
in addition to
in case of
in case that 従接(副)
in the middle of
in contrast to
in front of
in honor of
in light of
in order that 従接(副)
in place of
in spite of
in terms of
in token of
including
inside
instead of
into
like 従接(副)
midst
minus
near
next to
notwithstanding
now that 従接(副)
of
off
on
on account of
on behalf of
on top of
once 従接(副)
onto
opposite
or 等接
out
out of
outside
over
owing to
past
per
plus
prior to
provided that 従接(副)
regarding
regardless of
since 従接(副)
so that 従接(副)
…, so that 従接(副)
so…that 従接(副)
such…that 従接(副)
thanks to
that 従接(名)
though 従接(副)
through
throughout
till 従接(副)
to
toward
under
underneath
unless 従接(副)
unlike
until 従接(副)
up
up to
upon
versus
via
when 従接(副)
whereas 従接(副)
whether 従接(名)
whether…or 従接(副)
while 従接(副)
with
with regard to
within
without
worth

 

正しく品詞識別できましたか?
続けて分類別に接続詞の詳細をみていきましょう。

等位接続詞

等位接続詞は「節と節」・「句と句」・「語と語」を対等な関係で繋ぐことができます。

句に関しては、一般的にかたまりとして扱う名詞句・形容詞句・副詞句以外にも例えば「動詞+目的語」と「動詞+目的語」の並列などのように幅広くフレキシブルに繋ぐことが可能です。

更に言うと同じ品詞的な性質であれば以下のように「語と句」なども並列可能です。

here or next to the window” →「副詞と副詞句(前置詞句)」の並列

等位接続詞が使われている場合は何と何を並列しているかを正確に見抜くことが重要になります。
例文では並列されているものに下線を引いています。

また、口語を除いて等位接続詞は文頭では使われないというのがPart 5文法問題的にポイントです。
リーディングでは、Part 7チャット問題やEメールなどで口語の文は使われますがPart 5では基本使われないと考えていいですね。

and (~と~・~そうすれば~)

Hurry up, and you’ll catch the train.”
「急いで、そうすれば電車に間に合いますよ。」

 

“surprisingly neat and organized
「驚くほどきれいで整理整頓されている」

 

副詞surprisinglyは並列されている形容詞両方を修飾しています。

but (~しかし~)

The workshop is free but you must register in advance.”
「ワークショップは無料ですが、事前登録が必要です。」

 

I’m ready to go out but she isn’t.”
「私は出かける準備ができていますが、彼女はできていません。」

 

butは結構知らない方が多いですが前置詞の用法(「~以外」という意味)もあります。

or (~か~・~さもないと~)

“Would you like an aisle or a window seat?”
「通路側か窓側どちらの席がよろしいですか?」

 

並列されている冠詞+形容詞は両方とも名詞seatを修飾しています。

by phone or in person
「電話でもしくは直接出向いて」

 

相関接続詞

相関接続詞はセットで接続詞のはたらきをします。

TOEIC Part 5でも時々問題に絡んでくるので呼応する語句をセットで正しくおさえておきましょう。

both A and B (AもBも両方)

“She can speak both English and French.”
「彼女は英語もフランス語も話せます。」

 

not only A but also B (AだけでなくBも)

“We should invite not only Tom but also Jay.”
「私たちはTomだけでなくJayも誘った方がいいでしょう。」

 

alsoは省略されることもあります。

either A or B (AかBのどちらか)

“You can choose either black or white.”
「あなたは黒か白のどちらかを選べますよ。」

 

ちなみにeitherは発音が/ˈiːðər/と/ˈaɪðər/の2種類あり、TOEICリスニングのスピーカーたちも両方の発音を使うので注意しましょう。

neither A nor B (AもBも~ない)

Neither trains nor buses are available at the moment.”
「ただ今、電車もバスも利用できません。」

 

neitherも/ˈniːðər/と/ˈnaɪðər/両方の発音で話されるので要注意です。

名詞節を導く従位接続詞

従位接続詞(従属接続詞)はメインの節である「主節」にサブの節である「従位節」を結びつけるはたらきをします。

以下の3つの従位接続詞はその中でも名詞のはたらきをする従位節「名詞節」を作ります。

名詞のはたらきと言えば「S・O・C・前置詞の目的語になる」というものが挙げられますよね。

ただ3つともに全てそれらのはたらきがあるわけではなく、それぞれの接続詞で可能なはたらきが変わってくるのでそこは以下で確認してください。

Part 5的な目線で言うと、接続詞問題(いろいろなタイプの接続詞が選択肢に並んだ問題)で主節に欠けている部分(S・O・C・前置詞の目的語等)がある場合には名詞節を導く従位接続詞、無ければ修飾要素である副詞節を導く従位接続詞を選択するという文法的な判断をするようにしましょう。

下線部が従位節(名詞節)になります。

that (~すること)

従位接続詞thatは名詞節を導き、S・O・C・前置詞の目的語(in that・except thatなどに限られる)になることができます。

I’m going to tell him that I’m not interested in the job offer.”
「私はその仕事のオファーには興味が無いと彼に伝えるつもりです。」

 

この文(SVOO)でthat節は2つ目の目的語になっています。

whether (~かどうか)

従位接続詞whetherは名詞節を導き、S・O・C・前置詞の目的語になることができます。

Whether he likes it or not is not important.”
「彼がそれを気に入るかどうかは重要ではありません。」

 

この文(SVC)でwhether節は主語です。

if (~かどうか)

従位接続詞ifは名詞節を導き、Oになることができます。

“I asked them if they had any questions.”
「私は彼らに質問が無いか尋ねました。」

 

この文(SVOO)でif節は2つ目の目的語です。

ifには後述する副詞節を導く従位接続詞の用法「もし~なら」の用法もあるので注意しましょう。

副詞節を導く従位接続詞(時)

副詞節を導く従位接続詞の中でも時を表すものをこちらにまとめています。

以降全て、下線部が副詞のはたらきをする従位節「副詞節」になります。

時を表す副詞節の中では、未来を表す場合も現在形(もしくは現在完了形)を使うというのも文法問題対策として重要な知識です。
最初のwhenの例文のように”when she will come”でなく”when she comes”とします。

when (~する時)

“I’ll let you know when she comes.”
「彼女が来たらお知らせしますよ。」

 

whenは次のwhileと共に接続詞を残した分詞構文でもよく使われます。

“Please shut down your computer when leaving the office.”
「退社する時にはパソコンをシャットダウンしてください。」

 

while (~する間)

“You should visit Kyoto while you are in Japan.”
「あなたが日本にいる間に京都を訪れるべきですよ。」

 

as (~しながら)

“You will see the tower as you cross the bridge.”
「橋を渡りながらそのタワーが見えますよ。」

 

asは前置詞用法もあります。

after (~した後)

After he graduated from high school, he started working as a chef.”
「高校を卒業後、彼はシェフとして働き始めました。」

 

afterは前置詞用法もあります。

before (~する前)

“You have to finish this before you go home.”
「家に帰る前にあなたはこれを終わらせないといけません。」

 

beforeは前置詞用法もあります。

since (~以来)

“Five years have passed since she came to Japan.”
「彼女が日本に来てから5年が経ちました。」

 

sinceは前置詞用法もあります。

till / until (~まで)

“Don’t give up until you do your best.”
「ベストを尽くすまであきらめないで。」

 

till / untilは前置詞用法もあります。

once (~したらすぐに)

“Please contact us once you arrive in Canada.”
「カナダに到着したら私たちに連絡ください。」

 

by the time that (~するときまでに)

By the time I got to the venue, people had already gone.”
「私が会場に到着したときには人々は既に去ってしまっていました。」

 

thatは省略されることが多いです。

every time that(~するときはいつも)

Every time he makes a presentation, he gets very nervous.”
「プレゼンを行うときはいつも彼はとても緊張してしまいます。」

 

こちらもthatは省略されることが多いです。

as soon as (~するとすぐに)

As soon as I can take some days off, I will go to Okinawa.”
「数日休みがとれたらすぐに私は沖縄に行きます。」

 

at the same time as (~すると同時に)

“The company hired more than 100 people at the same as they constructed a new factory.”
「その会社は新しい工場の建設と同時に100人以上を雇用しました。」

 

副詞節を導く従位接続詞(原因・理由)

以下は、原因・理由を表す副詞節を作る従位接続詞です。

because (~なので)

“John was absent from work because he was sick.”
「病気だったのでJohnは会社を休みました。」

 

理由・原因が新出情報の時にbecauseをよく使います。

since (~なので)

Since you are a member of the club, you will get a 10% discount.”
「あなたはクラブの会員なので10パーセント割引を受けられます。」

 

sinceは前述したように前置詞用法もありますが、前置詞の場合は「~以来」の意味だけで、この「~なので」という理由の用法は無いということをおさえておきましょう。

as (~なので)

As the weather forecast calls for heavy rain, we will cancel the event.”
「天気予報が豪雨を予報しているので私たちはイベントを中止します。」

 

now that (今や~なので)

Now that I have some time, I might start something new.”
「時間ができたので私は新しいことでも始めてみるかもしれません。」

 

副詞節を導く従位接続詞(条件・制限)

以下は、条件・制限を表す副詞節を作る従位接続詞です。
条件・制限を表す副詞節も時の副詞節同様に未来のことも現在形(もしくは現在完了形)を使います。

if (もし~したら)

If it rains today, the game will be postponed.”
「今日雨が降ったら、試合は延期されます。」

 

unless (~しない限り・もし~でなければ)

“You can’t own a car unless you have a parking space.”
「駐車場が無い限り車を所有することはできません。」

 

in case that (万が一~の場合は)

In case you have any more questions, please call us.”
「もしさらに質問があれば私たちにお電話ください。」

 

やや口語的な表現と言われることもあります。

as long as (~する限り・~さえすれば)

“You can go there alone as long as you promise to be careful.”
「用心すると約束するのであればそこに一人で行ってもいいですよ。」

 

as far as (~する限り・~する範囲で)

As far as I remember, her name is Jane.”
「私の覚えている限りでは、彼女の名前はJaneだったと思います。」

 

provided that (~であるならば)

“We will ship your order within 24 hours, provided that your credit card number is valid.”
「あなたのクレジットカード番号が有効であれば、私たちはあなたの注文品を24時間以内に出荷します。」

 

assuming that (~するとすれば・~すると仮定すると)

Assuming that everyone agrees to the plan, we can start the production.”
「全員が計画に賛成するのであれば、私たちは生産をスタートすることができます。」

 

considering that (~を考えると)

Considering that she’s never studied abroad, her English is very good.”
「留学経験がないことを考えると、彼女の英語は非常に上手です。」

 

given that (~を考慮すると)

Given that many foreign customers visit our shop, being able to speak English is a big advantage.”
「多くの海外顧客が私たちの店を訪れることを考慮すると、英語を話せることは非常に有利です。」

 

granted that (~だとしても)

“It was not nice to say that, granted that you were drunk.”
「あなたが酔っていたにせよ、そういうことを言うのは良くなかったですね。」

 

once (一旦~したら)

Once you receive the package, you’re ready to begin.”
「あなたがそのパッケージを受け取ったら始める準備は整います。」

 

副詞節を導く従位接続詞(譲歩)

以下は、譲歩を表す副詞節を作る従位接続詞です。

though / although (~だが)

Although I could have bought a new one, I decided to repair my bike.”
「新しいものを買うことも出来たが、私は自分の自転車を修理することにしました。」

 

whether… or… (…であろうと…であろうとも)

“You should do your best whether you agree or disagree with the plan.”
「その計画に賛成であろうとなかろうとあなたはベストを尽くすべきです。」 

 

while (~だが)

While the lecture was very informative, I felt that it was a little too long.”
「その講義は非常に有益なものでしたが、私は少し長すぎると感じました。」

 

whereas (~だが)

“The new interface is quite simple whereas the old one was very complicated.”
「古いものはとても複雑でしたが、新しいインターフェースはかなりシンプルです。」

 

when (~なのに)

“Why is it called Tokyo Disneyland when it’s located in Chiba?”
「千葉にあるのになぜ東京ディズニーランドと呼ばれているのですか?」

 

副詞節を導く従位接続詞(目的・結果・様態)

以下は、目的・結果・様態を表す副詞節を作る従位接続詞です。

so that (~するように)

“Please talk a little louder so that everyone can hear you.”
「皆が聞こえるようにもう少し大きな声で話してください。」

 

thatは省略されることが多いです。

これを後述する「~、なので~」という意味の”…, so (that)…”と混同してしまっている方が非常に多いので要注意です。

in order that (~するように)

“Please tell us your shipping address in order that we can send you the item you purchased.”
「あなたが購入した商品をお送りできるようにあなたの配送先住所を教えてください。」

 

似ているものに”in order to…”がありますが、そちらは後ろに動詞の原形が来ます。
不定詞の副詞的用法で目的の意味(~するために)を明確に伝える表現ですね。
時々「前置詞・接続詞問題」などの選択肢に入れられていることもあるので空欄後の状況をきちんと確認して判断しましょう。

in case that (万が一~する場合に備えて)

“Bring your umbrella in case it rains.”
「雨が降った場合に備えて傘を持っていきなさい。」

 

so… that (とても~なので~)

“These products became so popular that they went out of stock.”
「これらの商品は非常に人気になったので在庫切れになりました。」

 

「so + 形容詞」もしくは「so + 副詞」で使います。

such… that (とても~なので~)

“It was such an interesting movie that I saw it three times.”
「それは非常に面白い映画だったので私は3回も見ました。」

 

「such + 形容詞 + 名詞」で使います。

…, so that (~、なので~)

“He is a very talented web designer, so I highly recommend him.”
「彼は非常に才能のあるウェブデザイナーです、なので私は彼を強くお勧めします。」

 

thatは省略されることが非常に多いです。

as (~のように)

As you already know, we are closing early today.”
「あなたがご存じのように、今日は早く閉めます。」

 

as if / as though (まるで~であるかのように)

“I felt as if I were dreaming.”
「私はまるで夢を見ているように感じた。」

 

確認テスト

文意が正しくとれるかどうかと、該当の接続詞がどの分類か素早く判断できるかをチェックしましょう。

1. I asked them if they had any questions.

解答を見る
「私は彼らに質問が無いか尋ねました。」 if: 従位接続詞(名詞節)

2. Would you like an aisle or a window seat?

解答を見る
「通路側か窓側どちらの席がよろしいですか?」 or: 等位接続詞

3. Please talk a little louder so that everyone can hear you.

解答を見る
「皆が聞こえるようにもう少し大きな声で話してください。」 so that: 従位接続詞(副詞節)

4. Neither trains nor buses are available at the moment.

解答を見る
「ただ今、電車もバスも利用できません。」 neither…nor…: 相関接続詞

5. You can’t own a car unless you have a parking space.

解答を見る
「駐車場が無い限り車を所有することはできません。」 unless: 従位接続詞(副詞節)

6. I’m going to tell him that I’m not interested in the job offer.

解答を見る
「私はその仕事のオファーには興味が無いと彼に伝えるつもりです。」 that: 従位接続詞(名詞節)

7. While the lecture was very informative, I felt that it was a little too long.

解答を見る
「その講義は非常に有益なものでしたが、私は少し長すぎると感じました。」 while: 従位接続詞(副詞節)

8. As the weather forecast calls for heavy rain, we will cancel the event.

解答を見る
「天気予報が豪雨を予報しているので私たちはイベントを中止します。」 as: 従位接続詞(副詞節)

9. The workshop is free but you must register in advance.

解答を見る
「ワークショップは無料ですが、事前登録が必要です。」 but: 等位接続詞

10. Whether he likes it or not is not important.

解答を見る
「彼がそれを気に入るかどうかは重要ではありません。」 whether: 従位接続詞(名詞節)

 

最後までお読みいただきありがとうございました。
一度で全て覚えてしまうのは難しいので、繰り返し見直ししましょう。
瞬時に使える知識にするには反復が肝です。

福岡のTOEICコーチングスクール【Rep】

筆者(TOEIC 990 x 30回以上・英語教授法修士号・英語発音指導士取得)指導をしている福岡のTOEICコーチングスクールRepでは語彙や文法、発音などの基礎英語力の構築から読解・聴解のトレーニングや問題解答のための戦略的なリーディング・リスニングの手法まで総合的に身につけて頂く3ヵ月短期集中型のプログラムを提供しております。

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